おじに菊花賞2着アリストテレス、近親にヴィクトリーやリンカーン

インディゴブルーの24

一口出資額 90,000 
総口数 400 

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アーカイブ
2026.02.28

ウイニングスタッド千歳

競走馬名:ルージュリベット
馬体重:388キロ
周回ダートコースで2000mを乗り込んでから坂路に入り、ラスト2ハロンを15-15のペースで駆け上がる日も設けています。時計を速めてもフォームの安定感は変わらず、前進気勢の強い、素軽さと柔らかさを兼備した走りが出来ています。普段は穏やかで、可愛らしいところもある牝駒なのですが、馬場入りすると、いい意味でピリッとしてきて、負けず嫌いの一面を見せてきます。

2026.02.15

ウイニングスタッド千歳

競走馬名:ルージュリベット
馬体重:390キロ
ここまで周回コースで2000mのキャンターをおこなってから坂路に入り、ハロン18秒ペースで坂路を駆け上がっていくメニューを継続してきましたが、近々15-15のトレーニングメニューを組み込んでいく予定です。相変わらず、背中の感触が素晴らしい、能力の高さを伺わせる走りが出来ていて、適度に気持ちが入ってくる点も強調材料。筋肉量が増え、シルエットの綺麗さが、より際立ってきました。

2026.01.31

ウイニングスタッド千歳

馬体重:392キロ
引き続き、周回コースで2000mを乗り込んでから坂路コースに入り、18-18のペースで駆け上がっていくメニューを、週5日おこなっています。走りにおける唯一の課題は、やや前懸かりで、トモを十分に使い切れていない点ですが、この時期の牝駒に共通した傾向でもあり、体力が増してくることで自然に解消していくと見ています。飼い葉喰いに問題はなく、体調も極めて良好です。

2026.01.15

ウイニングスタッド千歳

馬体重:389キロ
年明け早々は、やや軽めのメニューを組んでいましたが、現在は通常モードに戻し、周回コースで2000mのキャンターをおこなってから坂路に入り、ハロン18秒ペースで駆け上がっています。相変わらず、背中の感触が素晴らしい、勢いを感じる走りが出来ていて、能力の高さは疑いようのないところ。精神的な余裕が出てきたのか、以前にも増して気性が穏やかになってきた点も強調材料です。全兄レッドフェルメールもなかなか400キロ台に乗ってこなかったようですが、いまは460~470キロで競馬をしているように本馬のサイズアップもこれから。サイズは気にせず、基礎強化を図りながら素材を磨き上げていきます。