2026.03.25
スポニチアネックス
【高松宮記念】インビンシブルパパ 初のブリンカー装着 伊藤大師「自分の競馬に徹するだけ」
3走前に今回と同舞台のCBC賞を制しているインビンシブルパパ。米国遠征(BCターフスプリント6着)から帰国初戦となった前走のオーシャンSは15着に終わったが、伊藤大師は「1回使って馬体に張りが出たし、状態は上がっている」と上積みを強調する。
今回は初めてブリンカーを装着。師は「テンのスピードは一番だと思う。自分の競馬に徹するだけ」と前走からの一変を期待している。