2026.07.28
スポニチアネックス
【アイビスSD】アメリカンステージ 舞台適性を評価 陣営「この状態でレースを迎えられたら」
アメリカンステージは2走前に同舞台の韋駄天S2着に好走。荒木助手は「(ドバイ遠征から)帰国初戦でも内容は悪くなかった」と舞台適性を評価した。
函館の青函Sから中4週で参戦。「先週の坂路の追い切りは併せ馬で先着し、いい動きでした。近走では一番、体調が良さそう。体もすっきり見せて、この時季はいいのかもしれませんね。この状態でレースを迎えられたら」と24年中京2歳S以来の勝利を目指す。