2026.05.14
スポニチアネックス
【ヴィクトリアM】チェルヴィニア しぶとく脚を伸ばす レーン好感触「コントロールしやすい」
チェルヴィニアはWコース3頭併せを消化した。1馬身前にサトノヴァンクル(3歳1勝クラス)、1馬身後方にヴァロアーク(3歳1勝クラス)を置く形でスタート。直線では僚馬2頭の間からしぶとく脚を伸ばした。
5F66秒9~1F11秒3(馬なり)で併入。初コンタクトのレーンは「動きも良くて、いい調教。乗りやすさを感じたし、コントロールしやすい」と好感触を得ていた。