2026.02.22
スポニチアネックス
【小倉大賞典】傾向と対策
過去10年で傾向を探る。
☆4角位置 先頭【1・0・5・4】は勝ち切れていない。一方で2~5番手【5・5・2・35】の好走が目立つ。10番手以下は1勝。極端な追い込みは決まりにくい。
☆前走 中山組が5勝と好相性。特に中山金杯組【3・2・1・24】が強い。同じ小倉組も【1・1・1・11】とまずまず。小回り適性の高い馬が狙い目。
☆前走距離 2000メートルからの短縮組【6・5・5・62】が圧倒。次点で同距離の1800メートル【2・3・1・18】。1F延長の1600メートル【1・0・2・24】は苦戦気味。
結論 ◎ケイアイセナ ○リカンカブール ▲シルトホルン