【ジャパンC】トラストケンシン 坂路×2で調整、高橋文師「しっかりと反応もできていた」

 トラストケンシンは坂路2本で最終追い。2本目は重いチップを力強く蹴り上げ、4F54秒5~1F13秒1で駆け上がった。見守った高橋文師は「今日は体が起きていたし、しっかりと反応もできていた。ここ2週の中でも良かったですね」と納得の表情。前走から400メートルの延長となるが「少しモタモタするところもあるので、むしろ今なら2400メートルの方がいいかもしれない」と話した。

坂路で追い切るトラストケンシン(撮影・郡司 修)
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