【宝塚記念 枠順確定】タイトルホルダー3枠6番、エフフォーリア2枠4番 “最強”8枠に入ったのは…

  上半期を締めくくるG1・宝塚記念(阪神競馬場、芝2200メートル)を26日に控え、23日に枠順が確定した。

タイトルホルダー(22年5月1日撮影)

 前走の天皇賞(春)を圧勝し、ファン投票1位のタイトルホルダー(牡4=栗田)は3枠6番、昨年の年度代表馬・エフフォーリア(牡4=鹿戸)は2枠4番となった。

 最近9年で7勝を挙げている8枠には16番にグロリアムンディ(牡4=大久保)、17番にギベオン(牡7=藤原)、18番にポタジェ(牡5=友道)が入った。

1枠1番オーソリティ

1枠2番アフリカンゴールド

2枠3番メロディーレーン

2枠4番エフフォーリア

3枠5番アイアンバローズ

3枠6番タイトルホルダー

4枠7番デアリングタクト

4枠8番ステイフーリッシュ

5枠9番マイネルファンロン

5枠10番ヒシイグアス

6枠11番パンサラッサ

6枠12番ウインマリリン

7枠13番アリーヴォ

7枠14番キングオブコージ

7枠15番ディープボンド

8枠16番グロリアムンディ

8枠17番ギベオン

8枠18番ポタジェ

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