【宝塚記念】ギベオン CWでゆったり軽めに、陣営「動きは悪くなかった」

 7歳の古豪ギベオンは西村淳を背にCWコースで単走。ゆったりした入りから徐々にペースを上げ、5F69秒0~1F12秒2を馬なりでマークした。田代助手は「中2週なので調整程度です。動きは悪くなかった」と手応えを口にする。休み明けの前走・鳴尾記念は0秒2差4着。「いい時計で走れていたし、内容は悪くなかった。折り合いは問題なく、今回もある程度の位置で流れに乗りたい」と意気込んだ。

西村を背にCWコースで追い切るギベオン(撮影・亀井直樹)
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