【宝塚記念】アフリカンゴールド しまい重視で気合注入、西園正師「自分の競馬でどこまでやれるか」

 アフリカンゴールドはCW単走で最終追い。気合を入れつつ6F81秒7~1F11秒9の時計でゴール。西園正師は「今朝は上がりを伸ばす感じでしっかり動けていた。ここまで予定通りコースで3本やって馬はできている。飛ばす馬(パンサラッサ)がいるから、離れたその2番手でもいい。自分の競馬でどこまでやれるか」と意気込んだ。兄は7歳にしてドバイワールドカップを制したアフリカンストーリー。晩成の血が波乱を予感させる。

Cウッドを単走で追い切るアフリカンゴールド
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