【ジャパンC】グランドグローリー 好調アピール、陣営「輸送での疲れも取れた様子」

 グランドグローリーは競馬学校の丸馬場で軽い運動をした後、ダートコースへ。軽いキャンターで汗を流してから5F72秒0~1F11秒9の時計を出した。デュモン助手は「引き続きカイバをよく食べて、輸送での疲れも取れた様子です。騎乗した感触もとても調子がいいように感じました。東京競馬場に移動してからの調教は体重が少し減ったこともあり、軽めで行う予定です」と話した。

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