プロフィール|募集馬情報

募集馬情報

ビリーヴミー19 募集馬

モズベッロが重賞を制し父として復権を予感、半兄も活躍中で良血母系が可憐に咲き誇る

ビリーヴミー19

  • 資料請求
  • 最新情報をメールで受け取る
  • お申込み受付

モズベッロが重賞を制し父として復権を予感、半兄も活躍中で良血母系が可憐に咲き誇る

ビリーヴミー19

一口出資額 : 65,000円(税込)

総口数   : 400口 

入厩予定  : 美浦 田中博康

育成牧場  : ノーザンファーム早来

  • ディープブリランテ
  • ビリーヴミー
    母解説を見る
  • 母父In The Wings
  • 性別
  • 毛色鹿毛
  • 誕生日2019.01.23
  • 年齢2歳
  • 産地
  • 生産者ノーザンファーム

WEBカタログ(PDF)

近況情報近況情報をもっと見る

21.02.15 : ノーザンファーム早来

馬体重:462キロ
坂路でハロン17秒の時計を出しているほか、周回コースにおける2400mのキャンターを継続しています。動きには素軽さと力強さがあり、坂路でも予想以上にしっかりとした走りが出来ています。まだまだ成長の余地が大きいタイプですが、運動を継続しながらも馬体重は安定しており、馬体も良くなってきました。相変らず敏感なところはありますが、気性面も確実な成長を示しています。

 

21.01.29 : ノーザンファーム早来

馬体重:464キロ
リフレッシュ期間を経て調教を再開。現在は、週4回は周回コースにおける2400mのキャンター、週1回はトレッドミルを使用してのキャンターをおこなっています。休養を挟んだことで馬体重も増え、良い意味での余裕が出てきました。馬体の張りも良く、体調に関しての心配は、まったくありません。やや敏感なところもあるので、そこをケアしながら、じっくりと乗り込んでいきます。

 

調教師インタビュー

調教師インタビュー

調教師
調教師

母解説:ビリーヴミー

仏G1で2着など現役時も秀逸、母としても一流の評価を獲得へ

欧米でG1を制した名馬で、種牡馬としても成功したインザウィングズの娘である母ビリーヴミーは、アイルランドに生まれ、フランスで競走馬デビュー。Lベルドニュイ賞に勝ったほか、ロンシャン競馬場の芝2000mコースを舞台とする3歳牝馬G1サンタラリ賞で2着、G3プシケ賞2着、G2コリダ賞3着、G3ポモーヌ賞3着など一級品の能力を示し続けました。母国に戻り、繁殖生活を開始。仏で複数の勝利をマークした父アナバーの牝駒クーヌンジャ、同じく仏で勝ち鞍をあげた父ファストネットロックの牝駒フレンチフェアリーらを輩出します。日本導入後も、共に現役で走り、3勝以上を記録している父ハーツクライの牝駒クリデュクール、父オルフェーヴルの牡駒エクリリストワールらが登場。そして、父に実力派種牡馬ディープブリランテを迎えて誕生した牝駒が、ビリーヴミー19となります。当歳セレクトセールで好評価を得たビリーヴミー19は、タイトル獲得に向けて、着実に前進を続けていくことでしょう。

このページのトップへ