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近況情報

2019.12.06 : 友道厩舎→島上牧場
本日、島上牧場に移動しました。グリーンウッドトレーニングの馬房が空き次第、すぐに移動することになっています。

2019.12.05 : 栗東:友道康夫厩舎
本日はゲート試験に合格しました。
助手「同厩舎の3頭で試験に臨み、無事合格しました。1本目は練習不足や体が幼いこともあり、反応が遅れ、ほかの2頭よりダッシュがつきませんでしたが、2本目はちゃんと反応してくれました。出てからも前を走っている馬に追いつこうとしていましたし、加速までに多少時間はかかってもスピードに乗ってからの動きはなかなかよかったです。ゲート内で前かきをしたり後ろにもたれたりしていた点は試験官から指摘されましたが、枠内での体勢についてはレース前に練習すれば改善するでしょう」
友道調教師「現在香港出張中のため、ゲート試験の様子は確認できませんでしたが、無事合格したと報告を受けています。きのう(水)から練習を始めたばかりですから非常にスムーズでしたね。試験はクリアしましたが、このままデビューまで進めていくだけの体力はなさそうだと聞いているので、近日中にグリーンウッドトレーニングへ移動させて体力づくりに励んでもらうことしています」

2019.12.04 : 栗東:友道康夫厩舎
本日はゲート練習を行いました。
 坂路 72.4-52.9-35.2-17.7 馬なり
助手「入厩後まもなくはカイバを残していたので心配しましたが、今週に入ってから食べ出しました。少しずつ環境に慣れてきているのでしょう。ふだんの調教から周りの馬と比べ、まだ基礎体力は不足しているように感じますが、まっすぐ走りますし、ブレーキもちゃんと効くなど走り自体は問題ありません。本格的なゲート練習を始めたのはきょう(水)から。牧場で練習してきたせいか、枠内では多少前かきをするくらいでおとなしかったですし、スタートも物足りなさはあってもほかの馬と一緒に出ています。あす練習がてら試験を受ける予定ですが、一緒に練習している馬はスタートが速いので、その馬にうまくついていくことができれば合格できるかもしれません」

2019.11.29 : グリーンウッドトレーニング→栗東:友道康夫厩舎
馬体重490キロ。
今週から2500mに距離を延ばすなど運動量を増やしましたが、カイバ食い、体重ともに維持することができました。体も細く映りませんし、ふだんも落ち着いて過ごしているように心身のコンディションはいい意味で安定しています。入場後も乗り込みつつ、ゲート練習を定期的にこなすなどして態勢は整ったため、きょう(金)の検疫で栗東・友道厩舎に入厩しました。

2019.11.28 : グリーンウッドトレーニング→友道厩舎
明日の検疫で栗東トレセン・友道厩舎に入厩します。

2019.11.22 : グリーンウッドトレーニング
馬体重487キロ。
今週月曜日から坂路でも調整も始めました。ペースはF17秒ほどです。調教を緩めたことでカイバ食いがよくなりましたが、食べている分いい意味で元気を取り戻しましたし、体重も回復してきました。週明けからさらに運動量を増やす予定ですが、来週中には栗東・友道厩舎に入厩する見込みです。

2019.11.15 : グリーンウッドトレーニング
馬体重482キロ。
先週末から周回コースのみで調整しています。一旦ペースを落としたことでカイバ食いが戻り、体重も回復しましたし、ふだんでもカリカリしたことを見せず落ち着いて過ごしています。いまのことろ来週の入厩が予定されているため、週明け月曜日からは坂路調教を再開して入厩に備えることにしています。

2019.11.08 : グリーンウッドトレーニング
周回キャンター2500m、坂路1本。馬体重473キロ。
今週火曜日にも13-13を消化しました。本数を重ねたことで入場当初と比べ前向きさが感じられるようになりましたし、動きも大幅によくなってきましたが、カイバ食いが落ち気味で体重も減ってしまいました。いまのところ再来週にも栗東・友道厩舎に入厩する予定ですが、体重がこれ以上減らないよう、あす(土)以降、一旦ペースを落として調整することになりそうです。

2019.11.01 : グリーンウッドトレーニング
周回キャンター2500m、坂路1本。馬体重480キロ。
調整は順調で今週火曜日にも13-13を消化しました。先週より動けるようになっていましたが、強めの調教を始めてから牝馬らしくだいぶ気が入ってきましたし、食も細くなってきています。入厩までこれ以上体重が減らないよう気を配りながら進めていきます。

2019.10.25 : グリーンウッドトレーニング
周回キャンター2500m、坂路1本。馬体重485キロ。
今週火曜日に1本目の13-13を消化しましたが、体力不足もあって動き切れませんでした。左手前だときれいに真っすぐ走れますが、右手前になると右にもたれてしまうといった課題もあります。時計を出し始めてからもテンションは上がらず落ち着いていますし、カイバ食いも大きくは変わらず体重もキープしているので引き続き負荷をかけながら鍛えていきます。

2019.10.18 : グリーンウッドトレーニング
周回キャンター2500m、坂路1本。馬体重486キロ。
予定どおり今週火曜日から15-15を始めました。まだ全体的に非力で体力もつききっていないため、ペースが上がるとモタモタしてしまい、ほかの馬についていくのがやっとという状態でした。もうしばらく乗り込んでいく必要がありそうです。

2019.10.11 : グリーンウッドトレーニング
周回キャンター2500m、坂路1本。馬体重485キロ。
今週から周回数を1周増やすなど順調に調教メニューを消化しています。運動に出るとチャカチャカするなど幼い面を見せていますが、走り出してからは素直ですし、2歳の牝馬としてはきゃしゃな感じはなくしっかりしています。体力面に不安もないので来週から15-15を始められそうです。

2019.10.04 : グリーンウッドトレーニング
周回キャンター1500m、坂路1本。馬体重485キロ。
入場後2日間はマシンやトレッドミルで調整し、コンディションの確認を行いましたが、熱発などもなかったため、水曜日に乗り出しました。すでにきのうゲートで駐立やスタートの練習も行っています。初日こそテンションが高めでしたが、すぐに牧場の環境にも慣れ、落ち着いた状態で調教に臨んでいますし、カイバ食いも悪くありません。来週から少しずつ運動量を増やしていきますが、まだ心身ともに幼く、緩いので成長を促しながら鍛えていくことにしています。

2019.09.29 : グリーンウッドトレーニング
無事こちらに到着しました。輸送による大きなダメージはなさそうです、到着後の様子を見ながら馬にあわせたメニュー構成で進めていく考えです。

2019.09.27 : 社台ファーム→グリーンウッドトレーニング
本日、グリーンウッドトレーニングに向けて出発しました。

2019.09.13 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m、坂路。馬体重497キロ。
この中間も坂路主体に順調に乗り込んでいます。4Fから15.3-13.1-13.2-12.5という強めも消化しましたが、しっかり対応できていました。その3日後には15-15を乗ったように体調面に不安はなく、質量ともに十分な稽古を課すことができています。これでもまだ体が伸びた感じがするので、体の使い方が上達してくればさらに楽に動けるようになるはずです。引き続きバランスよく走れるように意識しながら進めていきます。近々の移動も視野に入れています。

2019.08.30 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m、坂路。馬体重498キロ。
この中間も坂路で3F15.0-13.9-13.8、3F14.0-13.3-12.9などコンスタントに強めのところを動かしていますが、疲れも見せず頑張っています。トモを使えるようになって前後のバランスは取れてきましたが、現状はトモの左右の蹴りに差があり、左の蹴りをもう少し強くしていきたいと思って乗っています。体調、脚元等は問題なく速い時計も課すことができているので、前後左右のバランスを整えるよう心がけていきます。

2019.08.15 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m、坂路。馬体重500キロ。
この中間は坂路で13.6-12.8-13.9、15.0-13.8-13.9を消化しました。これだけの時計が出せるように15-15なら持ったままで上がってこられるくらい調教は進んでいます。ただ、力みがちで前掛かりになるところがあるので、もっとトモを使えるようになればいいなと感じています。トモを押し込んでしっかり使わせるよう意識して乗っています。

2019.07.31 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m、坂路。馬体重495キロ。
この中間は坂路のメニューを強化しています。直近の坂路では3F13.1-12.8-14.9を計時。やや前駆に頼る傾向があるので、後躯を力強く使えるように訓練を重ねているところです。それでもスピード感のある動きができていますし、状態は上向きといっていいでしょう。メニューの強化で体も締まってきています。

2019.07.16 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m、坂路。馬体重512キロ。
5日に坂路2F14.5-14.3、9日に1F15.7を消化しました。折り合いや体のバランスを重視したメニューに取り組んでいます。どちらかというと左の蹴りの方が強いので、どちらもバランスよく動かしていきたいですね。精神的に以前よりも落ち着いたことで飼食いが良くなり体重も増えました。見た目にも厚みが出てだいぶ逞しくなっています。外見に見合った中身を作っていければと思います。

2019.06.28 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m、坂路。馬体重496キロ。
この中間も坂路主体に順調に乗り込みを消化しています。右トモの蹴りがもう少し強くなれば更に動けるようになる感触はありますが、以前よりも良い位置でハミを受けられるようになり、コントロールが利くようになってきたのは良いですね。直近の坂路では2F14.5-14.0の後傾ラップをきれいに刻んでおり、全体的に上昇がうかがえます。

2019.06.14 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m、坂路。馬体重486キロ。
週3回の坂路調整を主体に順調です。6月7日に14.7-15.3、11日に終い15.8の時計を出しました。コンスタントに時計を出しており、しっかり負荷をかけられています。ただ、馬体のサイズの割に走りが小さい印象を受けるので、もっと体を大きく使えるように矯正していきたいですね。そのためにはトモをもっと踏ませるようにしたいところ。フォーム重視の調教を課しているので、気性は比較的落ち着いています。

2019.05.31 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m、坂路。馬体重490キロ。
坂路主体に順調に乗り込んでいます。5/29には2F14.4-13.4の好ラップを刻んでいます。動きは力強くていいのですが、少し前がかり気味の重心なので、もう少しバランスよく動けるように、トモを大きく使わせていきたいと思います。馬体は厚みがあって肌には銭型模様も出ているように、体調面に不安はありません。

2019.05.15 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m、坂路。馬体重484キロ。
週3回の坂路調教を主体に順調に乗り込んでいます。まだ左の軸に頼り気味なので、左右のバランスよく蹴れるよう、トモをしっかり動かすことを心がけて乗っています。中間は坂路で1F15.6、2F15.2-13.9を計時しているように調整自体は順調なので、引き続き矯正しながら乗り込んでいきます。

2019.04.30 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m、坂路。馬体重482キロ。
この中間も坂路と周回を併用して乗り込み順調です。坂路では直近で終いを14.6秒で伸ばしました。小気味よいピッチでスピード感があり動きは上々です。ただ、左の軸に頼る面があるので、トレッドミルでも傾斜を上げてバランスよくトモをしっかり踏めるよう鍛えています。徐々にその効果が見られ、扶助に対してコントロールの利いた走りができるようになっているので、じき軸の安定した走りができるようになるはずです。

2019.04.15 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m、坂路。馬体重481キロ。
この中間は順調に乗り込まれ、坂路でもF15.8をマークしています。前向きすぎるきらいはありますが、動きはずっといいですね。体重は変わらなくても腹周りが引き締まってきましたし、胸部の深みが目立ち、トモも大きく張って、先月あたりに比べてもだいぶ良い体つきになっています。強いて言えば冬毛が抜けきっていないので、その点ではまだもっさりした見た目に映るかもしれません。それでも馬体は着実に良化しています。

2019.03.29 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m、坂路。馬体重480キロ。
中旬頃に右前に浮腫みがありましたが、すぐにケアして浮腫みが引いた後は、坂路入りを再開。その後は順調で現在は通常メニューまで戻しています。直近坂路ではラスト1F14.6秒を余裕を持ってこなしたように動き自体は以前から良いのですが、この馬の場合はハミに向かい過ぎる面が課題といえます。前進気勢があるのはいいのですが、もう少し柔軟に動けるよう指導を続けます。

2019.03.15 : 社台ファーム
馬体重477キロ。
3月12日の調教後に右前球節がむくみましたが、冷却で翌日には治まりました。念のために検査もしましたが、骨や腱にも異常なし。明日から馬場入りを再開します。それまでは坂路も含めて順調に乗っていましたし、気合乗りも満点。負荷をかけながらも肉付きが良く、背腰のラインも良い感じです。やや気が先走る面があるので、引き続き当たりをやわらかく対応していきます。

2019.02.28 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m、坂路。馬体重475キロ。
引き続き坂路とウッド、トレッドミルを併用して乗り込んでいます。坂路に出すと張り切って勝手に動いてしまう面があるので、その分、飼い葉が落ちて若干体も減りました。その点は今後しっかりケアしていきたいと思います。前向きさが出た反面、ハミを噛む力も強くなっているので、攻め一辺ではなく、リラックスさせることを意識した調整を併用していきたいですね。心身のバランスを取りながら、秋口を目標にじっくり進めていくことになりそうです。

2019.02.15 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m、坂路。馬体重485キロ。
週3回坂路でF18-17秒、週2回周回ウッドでキャンター、週1回トレッドミルで順調に乗っています。しっかり負荷をかけられながらも馬体の肉付きが良く、胸部の深み、立派なトモなど馬体の充実ぶりが目立っています。手足の伸びが良くしっかり動けていますし、とても良い状態です。動く反動か飼い葉の食いは今ひとつですが、坂路でしっかり動く馬はそういう傾向がありますし、ケアしていけば問題はありません。

2019.01.31 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m、坂路。馬体重480キロ。
この中間、やや背中に疲労感が見られたので馬なりキャンターにセーブしています。背腰をしっかり伸縮して走れる馬ですが、その分疲れが溜まりやすいようなので、そこはしっかりケアしていきます。いまは姿勢よくゆったり動かすことで筋肉疲労を流していくようなイメージで。年が明けてグッとよい方に変わってきているので、ここは焦らず成長を促しながら取り組んでいきたいと思います。

2019.01.15 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m、坂路。馬体重488キロ。
週3回坂路をF18秒、週2回周回ウッドをキャンター2000m、週1回トレッドミルキャンターのメニューで順調に乗り込んでいます。日ごと逞しさを増している感じでトモ幅が増し、坂路でも飛びの大きな良い姿勢で走れています。手先の弾きも強く、腰の力も十分。緩やかながらも着実に良い方に上昇してきたのが分かりますね。ハーツクライの産駒らしい成長力を感じさせる馬で今後も楽しみです。

2018.12.25 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m。馬体重472キロ。
周回ウッドコースのキャンターを主体にトレッドミルも併用して乗り進めています。まだ瞬間的にテンションが高くなる面は見られますが、徐々に改善傾向にありますし、ここ最近良い位置でハミを噛めるようになっているので、全体的に良い方に向かっていると思います。順調に乗り進めながら体重も増えていますし、馬体に厚みと伸びやかさが出ています。動きも力強く良いバネを感じさせますね。

2018.11.30 : 社台ファーム
マシン60分、常歩3000m、ダク1200m、周回2000m。馬体重458キロ。
週4回、周回ウッドコースのキャンターをメインに、合間にトレッドミル調整も織り交ぜています。乗り込みながら体重が増え、首、胸部の発達、全体の張りが増しています。それとともに動きにも力強さが出て、以前見られたひ弱さがなりを潜めました。気合乗りも良くキビキビと動きますが、瞬間的にカッとなってスイッチが入ることがあるので、当たりを柔軟に接するなど気をつけていきます。

2018.10.31 : 社台ファーム
馬体重442キロ。
馴致場での駆け足訓練を行っています。当初はピリピリとして敏感に反応していましたが、いまは改善しています。むしろここにきての動きが良くなり、足運びのスムーズさ、踏み込みの力強さなどが良化しています。馴致での一連の動作にも過不足はなく、近日中に周回ウッドでの調整に移行できそうです。馬体面では、体高が伸びたことで背腰のラインも伸びやかになり、以前よりも見栄えが良くなりました。順調に良くなっているので、今後の成長も楽しみにしながら鍛錬していきます。

2018.10.03 : ブルーグラス→社台ファーム
10月4日(木)社台ファームに移動します。

2018.09.28 : 社台ブルーグラスファーム
馬体重449キロ。
引き続き夜間放牧を行いながら日中に乗り馴らしを行っています。今月も順調に体重が増え、胸の深みとトモの厚みが増しました。肋張りも良くなって全体に逞しくなっています。毛艶も良化してきたので、馬体の見栄えも見違えるほど良くなっていますよ。歩かせると手先の軽いキビキビとした動きができますし、放牧地でも俊敏な動きで運動神経の良いところを見せています。馴致も順調に進み、とても充実しています。

2018.08.31 : 社台ブルーグラスファーム
馬体重434キロ。
夜間放牧と日中の乗り慣らしを行っています。覚えが早く、背馴らし訓練は労せず消化しました。馬体重は増えましたが、全体に締まりが出て、張りと伸びやかさが増しています。歩様も緩さが解消し、キビキビとシャープさもあって運動神経が高そうです。母父のIffraajは初年度に2歳勝ち馬を30頭以上送り出しているように仕上がりの早さに定評のある馬。それでいて南半球、北半球ではクラシックや古馬G1馬を送り出す成長力も備えています。この馬も両親の良さを受けて、仕上がりの早さと成長力に期待がかかります。

2018.07.31 : 社台ブルーグラスファーム

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